受験数学(統計):2コマ
統計学:1コマ
7章10−11と7章の質問解明 if文とreturn, メソッドと引数の記載について
基礎コースも残り僅か。来週にはAIコースに入れるこもしれない。
受験数学(統計):2コマ
統計学:1コマ
7章10−11と7章の質問解明 if文とreturn, メソッドと引数の記載について
基礎コースも残り僅か。来週にはAIコースに入れるこもしれない。
線形代数 行列の演算 1セット
PYTHO 7章の9−11 不明点の受講
AIコースをすすめる上で、どんな数学を学習しておくことが大切かについて質問してみました。
答えは、統計とのこと。統計を学んでおけばAIエンジニア養成講座は何とかなるような印象を受けました。線形代数は難しいので挫折しがち。そもそも線形代数は証明用に使う。計算そのものはコンピュータがやってくれるから、意味を理解するのに必要。ただ基本の考え方は統計だとのこと。微分も計算はコンピューターがやってくれるのだとか。明日から方針変更で統計学にチャレンジしてみます。
7章4−8
行列の演算
明日にはPYTHON基礎講座の1回目を終了する予定。もちろんその後の復習があります。7章はかなり練られているので、復習にはかなり時間がかかりそう。
そろそろ7章が終わりますので、AIエンジニア養成講座のテキスト(課題)入手のお願いをするつもりです。
6章16−19の復習と7章1−3について
線形数学の行列の演算
昨日講師の方に聞いた話だと、AI養成講座ではPYTHONのプログラミングは学ばないとこのこと。しかし活用する段階で今のレベルじゃ、躓く事が多いと思う。よって、いままで学んだこの講座を繰り返し復習したほうがベターだとのこと。可能であれば、この講座のそれぞれの章のゲームを自力で0からプログラミングすることにチャレンジしてみたいとのこと。大変そうですが、最後まですすんだら、AIコースに並行して取り組んで見るつもりです。
4月はじめからPYTHON基礎講座に取り組んできましたが、今月中には一旦終えることができそうです。自分的には、コロナによるSTAYHOMのお陰でかなり学習がすすんだように思います。定年後のAIエンジニア転身も決して夢ではないように思えてきました。
小生の場合、知識ゼロから3ヶ月間ほどprogate, ドットインストール、 UDEMYで毎日少しずつ勉強していた程度。HTML&CSSの基礎、python基礎をわからないなりにかじった程度。
入校に際して少しだけ勉強したのは、事前に準備するように言われたGithubとVisualStudioCodeの登録の仕方、ダウンロード位。
オープンスクールも勉強になりました。最初の2問位がなんとなく理解できれば、入校しても何とかなると思います。
ただ前提があります。自分でググることをドンドンやること。そして先生に積極的に聞く事ができること。そこがポイントだと思います。
自分は入校して約40日ですが、PYTHONについてはかなり理解スリことができていると思っています。
ただ、気になる話も聞きました。入校しても3回4回で消えて行く人も多いとか
やはりやる気次第ですね。自分にとってはメチャメチャコスパが良い場所です。
小生は50代後半。還暦まで残り僅かな状況。こんな年齢で本当にプログラミングが学べるのか?
主催者に聞いてみると、若い人が5回だから10回やれば良い。そうしたらできる。まずはできないのではなくて、初めることが大切だとの回答でした。
なかなか厳しいしですが、一理ありますな。はじめてもいない野に、つべこべ言っていてもはじまらないですね。
難しい、自分に合わなければ毎月10日までに申告すれば辞めることが可能ということで、入学を決意しました。
基礎コースの各章はゲーム制作がテーマ。プログラミングの作成順序で課題が出されています。
こんな小生でも回を重ねるごとに確実に力がついているように思えました。
課題はゲームを作成する流れで作られているようです。一つずつ肉付けして仕上げるというもの。
かなり実践につながる実力が身につくような気がします。
課題の一コマずつ、自分でプログラミングできるまで解答を見ながら繰りかえします。PYTHON基礎コースが半分ほど終わった時点でpaizaの課題にチャレンジ。
スクールに入るまでは、まったく葉がたたなかったものが、レベルによっては優しく感じます。
課題を解いて、わからないことを調べる。質問する。一人で記載できるまで繰り返す。単純作業なのですが、力が着いている気がします。
小生が成長して成長を証明できれば、納得感がありますよね。がんばります。
オープン講座で主催者がこう断言していました。うちの課題だけやれば、余分なことを学ばないで最短でマスターできるとか。実際、この教材を作った人物が現役の学生にこの手法で3ヶ月教えたら、その後はプログラミングの仕事を普通にできるレベルまでになっていたとか。
やり方は課題でわからなければそこだけググる。それでもわからないことは講師に確認する。
自社の教材を説明したいのはわかるが、かなり誇張した説明かもしれないと感じていました。
まあ自分の場合は、1年前に初歩的なPYTHONのテキストを何冊か購入していたので、困ったら何とかなるだろう位に考えていました。
実際5章までやってみましたが、ググることと、先生への質問で理解、納得することができています。思っている以上にネット上には説明が満載。わかりやすいもの、自分が調べたいものがずばり記載されています。
これなら参考書はいらないと自信が持てるようになりました。また、普通に学ぶより早いスピードで自分のちからがついていることを実感できるようになりました。
値段は手頃。しかも以前かチャレンジしてみたかったPYTHONを教えてくれる。でも内容を聞いてみて不安な点がいくつか。
まず、問題を解くだけで本当にマスターできるのか?
参考書はいらない。この課題とググる。それでもわからなければ講師に聞く。だから参考書はいらないとか。最短で学べるとか。これって本当なの?
問題を5回やればマスターできるとか。小生はもうすぐ還暦も近い。本当に若い人と同じように学べるのか?
ある程度のIT基礎知識がないと授業についていけないのではないか?
平日は毎晩やっているらしいが、本当に教えてもらえる環境なのか?
オープン講座に参加して、確認できたのは、スクール側は内容とコスパにかなり自信を持っていること。それと昨年末から3ヶ月ほど取り組んだレベルのIT基礎知識でも通用しそうだという点でした。実際の平日の皆さんの勉強風景を一度見せてもらうことにしました。小生は定年まであと2年、問題なければ入校してみようと思います。